お世話になったおっぱい
管理人:ゆう管理人:ゆう

コラムシリーズが人気なので、募集してみたら、たくさん寄稿が届きました!
ありがとうございます!
わたしが追いついていませんが、少しずつ記事にしてきます。

今回は「男性が語るバストシリーズの2!」
相変わらず、男性はアホなことを考えているなと感心します笑

今回は
お世話になった魅力的なおっぱいについて【男性が語るバスト2】

自称おっぱい星人と名乗る男性が、おっぱいの自論を熱く語ってくれる企画です。
女性と男性で考えてることが全然違うなと笑えてきます笑
お時間がある人はお楽しみください♪

40代男性 Tさん40代男性 Tさん

40代の男性ですが、我ながら自分自身がおっぱい星人だと自覚をしています。
そんな私が昔から現在に至るまで、そしてお世話になった魅力的なおっぱいについて語ります。

もちろん今では結婚もして子供も成人する歳なので、風俗に行ったり、浮気をすることもありませんがおっばいについては、未だにこだわりを持っています。

なぜ自分自身がそんなにおっぱいにこだわりがあるのか、ふと記憶を振り返ってみると自分自身の母親が言い方は悪いですが本当にガリガリで貧相で女性らしいおっぱいを持ち合わせていなかったからではないかと考えてしまいます。
そこからくる憧れが私自身をおっぱい星人にしてしまったのではないでしょうか。
今から私の人生で私自身を虜にしてしまった女性のおっぱいを恥ずかしながら振り返ってみたいと思います。

小学校5年生の同級生のときおっぱいを意識しはじめた

小学校高学年になると女性も少しずつ体が大人になってきます。
そんな中でも同級生で非常に発育が早く非常に可愛い子がいました。
私自身それほどモテるタイプではなかったのですがバレンタインのときには彼女からなんとチョコレートをもらったりしてかなり会話もしました。

そして、意識しなくてもどうしても目に飛び込んでくるのは誰よりも発育の良いおっぱいてす。
水泳の時などは彼女だけが際立って同級生の目を惹きつけるどころか学校の先生もその胸に目がいっていたのではないかと思うほど非常に魅力的だったことを覚えています。

そしてブラジャーを初めてつけたのも彼女だったと思います。
今だから時効で言えることなのですが、彼女が「いつも胸ばかり見てるけど気になるなら少しぐらい触ってもいいよ」と言われて勢いで人差し指でつついてしまったことも何度かあるのは一生の思い出です。

40代男性 Tさん40代男性 Tさん

今考えるとそのタイミングから私のおっぱいへの憧れはさらに強くなっていったのかもしれません。

中学時代のアダルトビデオ

中学生になると、周囲で様々なアダルトコンテンツが出回り始めます。
当時の事だったのでインターネットもなくVHSのビデオでしたが、私は何よりも女優の作品が大好きでした。
最初はとにかく胸が大きな女優が好みだったのですが、様々なタイプを見るうちに少しずつ、好みが変わっていくのが自分でもわかりました。

おっぱいは大きいだけでなくバランスが大切

例えば、いかに大きな胸であっても乳首の色や大きさ、乳輪の大きさがあまりにも下品だとそそらないというのが男性の正直なところかもしれません。
当時はテレビ番組で胸のカップの大きさが非常に話題になっていましたが、私自身はバストサイズが大きいだけではなく、バランスの美しさにいつも着目していました。

アダルトビデオの女優だけではなく、一般のタレントでも胸が単に大きいだけではなく、腰のくびれがどれだけあり、バランスよく整っているかを観察するようになったのです。

高校時代で初体験、はじめての彼女

私が初めて彼女ができたのは高校になってから。
もちろん、恋愛感情の中におっぱいは優先順位としては非常に低く、彼女を選ぶうえではバストサイズは気にしていませんでした。
たまたま仲良くなった彼女と付き合うことになっただけです。
また、私自身の女性との初体験もこの彼女が最初。

おっぱいは素晴らしいものだと再認識

正直なところそれほど胸は大きくなかったのですが、初めて触れたときの柔らかさや乳首を触ったときの彼女の反応など、やはりおっぱいは素晴らしいものだと高校生にして改めて感じてしまった次第です。

大学時代の思い出

大学に入ると何人か違った女性も経験しました。
高校時代とは異なり、性格だけではなく自分自身が興味をそそられているおっぱいも彼女を選ぶ時の基準になりました。
また、彼女にブラジャーをかわいいものをつけて欲しいとになってみたり、セクシーなものをつけて欲しいと狙ったりするようになったのもこの頃が最初。
そしてこの頃には自分自身がどのようなおっぱいが好きなのか明確な基準ができてきました。
カップで言えばCカップ。
少し前に競り出ているような形で、乳首は小さめの方が良いというもの。
ですから女性と初対面の時にも最初にどこを見るとよく聞かれますが、私の場合は胸を見てしまう次第です。

社会人になって、奥さんに出会う

高校生、大学生と何人かの女性と関係を持つようになり、月日が流れて社会人になる。
そして、理想の女性であり、理想のおっぱいの持ち主である今の奥さんと出会うことになりました。

不思議なもので全てにおいて2人は相性が良く最初に出会った瞬間、さらに最初に関係を持った時点で結婚するのではないかとお互いインスピレーションを感じていたほど。

結婚してから20年近くが経ちますが、大きすぎず小さすぎずな彼女のバストサイズは子供2人産んでからも変わらず、今でも私の好みです。
さすがに若い頃のように関係を持つ機会は減っていますが、何かのタイミングにはきちんと、おっぱいとコミニュケーションをとりながら夫婦関係を継続しています。

人によって好みや愛着の度合いも異なると思いますが、男性にとってはおっぱいはセックスアピールのポイントとして1番である事はこれからも変わらないと思います。
だからこそ、女性にはどのような大きさであれ形であれ、バストのケアをきちんとしてもらいたいと単純に考えてしまいます。

40代男性 Tさん40代男性 Tさん

日々のこうした努力が、あまり打算は良くありませんが、男性と関係を持った際にも大きな武器になってくる可能性もあ流というお話しでした。

管理人:ゆう管理人:ゆう

Tさんの人生って、本当におっぱいしか考えていないんですね…
変わったことは好みくらいででしょうか…

ただ、ここから言えることは、やはりどうしてもおっぱいが好きな男性は多いということ
Tさんの言うように、バストのケアをしておくことは大切なことだと再認識できますね。
Tさん、ありがとうございました!